| ●合併協設置を否決した蒲原町議会 04年2月13日蒲原町議会の全発言を収録(2004年2月24日) ●清水JCが行ったアンケート調査の報告 住民発議のボランティア1167名にアンケートを送り、221件の回答(2002年3月18日) |
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| ●静清合併1年を経て 草薙在住の伊藤通玄さんの投稿(04年5月7日) ●「住民不在の合併は失敗」 旧与野市合併担当部長だった田中義政さんの提言(04年2月12日) ●鈴木磐田市長が合併議論に警鐘を 「合併によってふるさと意識を持てない市町村が誕生してもいいのだろうか」(02年11月26日) ●市民と小さな都市の職員の不満が相乗し爆発の可能性 竹内宏静岡総研理事長が、対等合併の問題点を指摘 (02年10月23日) ●地元で沈黙する清水青年会議所 JCアクションプラン21 (02年10月23日) ●市町村合併と地域のゆくえ 保母武彦著・岩波ブックレット ● ディベート静清合併 3月18日読売新聞で、磯谷千代美と、村上達雄氏が紙上討論 |
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●在任特例で来年4月の選挙はなくなる 合併がなければ、来年4月に市議選が行われる予定だった。しかし在任特例で任期が2年延長された。 ●合併による特例債の試算 総務省のホームページから、合併特例債を試算してみた。 清水と静岡の合併で536億、清水と由比、蒲原、富士川の1市3町合併なら478億となる。 ●合併で市の財政はどう変わるのか 県総務部市町村課曽田尚寿主幹を講師に迎えた公開学習会のレポート(98年8月) |
| ●合併の是非を決めた第29回合併協での全委員の発言 3月20日の合併協での発言を議事録から全文紹介する (1) (2) (3) (4) |
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| ●広島市の財政状況について 「15年度まで毎年117億から296億の巨額の財政不足が見込まれる」政令市広島の実状を 広島市のホームページから |
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●清水市の合併を知るための資料 興津三十年誌と清見潟 |
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